事業計画
(これからの目標)

2018年度事業計画(重点目標)
1、理事会の活用
 当法人の役員はスタッフと外部の専門家で構成されています。これまでも外部理事には、専門性を発揮して 的確なアドバイスを頂いてきました。2018年度は、
  1、人材育成の取り組み等
  2、ファンドレイジングをスタッフと考える研修等
  3、小学生対象の夏休み宿題お助け隊
をお願いしています。
第15期(2018年度)役員一覧
理事長村山 メイ子助け合いネット
副理事長薗 直人
下村 由美
理事河合 将生NPOのコンサルタント代表
圷 光子シルバーインフォメーション代表
田辺 克之神戸自由学院校長
監事山口 一史ひょうご・まちくらし研究所
玉澤 道夫助け合いネット
アドバイザー當間 克雄兵庫県立大学経済学部教授
施設長越智 美惠ひまわり畑

2、地域情報紙 ぱらボラカフェの開催
 「ひがしなだ ぱらボラ」の内容は約70%が高齢者の社会参加を促す情報です。
 市民に「利用したい」「問い合わせてみたい」と思っていただくために、紙面の改善に努めます。
 今年は、東灘区のコアな団体にお集まりいただき、「ぱらボラカフェ」を5回開催します。 また一般市民には、読者アンケートに回答をいただき、今後の紙面に回答をいただき、 今後の紙面にフィードバックさせます。
※本事業は「損保ジャパン」様の助成金により実施します。