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沿革
(わたしたちのこれまで)



※太字は現在も継続している活動です。
沿革
1995年 2月2日
復興目的に地元ボランティアと全国の市民団体が協力して設立。
2月4日 生活支援(安否確認と話し相手・心のケア・掃除・住宅改善)
10月5日 移送サービス(通院、引越し運搬)
11月16日 ふれあい移動サロン
1996年 6月1日 機関紙「ぱらボラ」創刊
1998年 10月1日 会員制の導入
1999年 4月1日 事務所移転・御影市場旨水館に拠点を移す
2000年 4月1日より活動利用料金を無料から有料に
茶話やかカルチャー教室スタート(高齢者の自立支援と居場所づくり)
マンツーマンパソコン教室
閉じこもり防止型生きがい対応型ミニデイサービス 神戸市委託事業
2001年 11月12日 NPO法人格取得
視覚障がい者のための音声パソコン教室
2002年 男性の居場所づくり(囲碁・将棋・観て歩こう会
2003年 リサイクルショップオープン
環境保全啓発活動
住民参加型日常生活支援(制度外事業の有償活動)
2005年 広報誌「東灘ぱらボラ」創刊17000部
子どもの居場所づくり(子どもカルチャー教室)
指定管理者制度 阪神御影駅前自転車駐輪場管理 神戸市委託事業
障害のある小学生中学生の学習塾ひまわり(児童福祉法による放課後デイサービス「ひまわり畑」に移行)
復興住宅3箇所の交流活動と訪問活動の終了(震災ボランティア活動終了)
2006年 先導的活性化事業 御影市場旨水館の活性化の委託(終了)
地域の美化キャンペーン
駐輪場が「子ども110番の家」認定
介護予防型デイサービス 神戸市委託事業
まちづくり協議会・阪神御影駅前周辺部会参加
2007年 まちの子育て広場「ふらり」オープン(みんなの居場所「ふらりカフェ」に移行)
子どもカルチャー「そろばん」が神戸珠算協会の教場に認定
2008年 母親の自主サークル「カウマム」(終了)
福祉系NPO団体のネットワーク「ひょうごん福祉ネット」結成
2009年 子育てほっとステーションスタート
NPOと行政の協働事業実施
2010年 不法駐輪指導業務 神戸市委託事業 
生きがい対応型ミニデイサービス短時間型スタート 神戸市委託事業
2011年 3月11日 東日本大震災発生 3月12日より支援活動スタート(2013年3月で終了)
9月 助け合いネット利用者集いの場「PartU」スタート
10月 みんなの居場所「ふらりカフェ」スタート
2012年 新たに地域貢献できる事業を模索・検討・具体化
2013年 7月1日 放課後デイサービス「ひまわり畑」スタート
2014年 5月 茶話やかサロン土曜日 スタート
2015年 1月 ふれあい昼食会 スタート
2015年 7月 子育てひろば スタート